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NEW

美しいものを信じて

~兄弟を通して神様のもとへ~

福音の言葉を実践し兄弟を愛した人々の苦しみと喜び、神の慈しみの記録。

「わたしの兄弟であるこの最も小さい者の一人にしたのは、わたしにしてくれたことなのである」というイエスのみ言葉にあるとおり、私たちが隣人に対してすることを、イエスはご自身になされたこととして受け取られます。神様への愛と、隣人への愛は切り離すことができないということ、兄弟とのやりとりは、神様とのやりとりになるということでしょう。(あとがきより)

 

キアラ・ルービック メッセージ集

本書は著者が、フォコラーレに深く関わるメンバーに向けて、国際電話で定期的に送った霊的メッセージを収集したものです。
「これほど大勢の人々が聖性を目指して生きているなら、私にもできるかもしれない」という思いが湧き出る一冊。

 

キアラ・ルービック 一致をめざして生きる

インタビュー / フランカ・ザンボニーニ

著名な記者の多岐にわたるインタビューを通して、キアラ・ルービックが自らの生涯を振り返り、
そこに生まれてきた「神のみ業」について語ります。
フォコラーレの全貌を知るのに最適な本。

 

プリズム

キアラ・ルービック著

現代の人々に贈る黙想集。神と、兄弟との深い一致から生まれた精神と、日々の生活に光を与える生き方の源が描き出されています。
混乱する社会の中で、キリストがもたらされた「愛の文明」を望む人々への、一つの道標となるでしょう。

 

皆が一つになるように

キアラ・ルービック著

フォコラーレの起こりと発展、その土台である「一致の精神(霊性)」を紹介。

あらゆる民族、宗教、文化の人々に広く浸透している霊性について知りたい方におすすめです。

 

生命の言葉

キアラ・ルービック著

本書の中で著者は、いくつかの福音の言葉を取り上げ、それぞれを具体的に解説しながら、日々の生活の中で実践するための鍵を示しています。

福音に照らされた生き方へと読者を招きます。

 

母親になった日から

アンナ・マリア・ザンズッキ著

わが子の心に入っていくための「鍵」が見つかったら、と願う親たちは多いでしょう。

教育において唯一大切なのは「愛」だ、と信じる一人の母親が、どんな家庭にも起こりうる体験を語ります。子どもと真の関係を築くことを望む方に、薦めたい一冊です。

アンナ・マリア・ザンズッキ●初期の既婚者フォコラリーナで、5児の母。夫ダニーロとともに永くフォコラーレの家庭部門の事務局や、バチカンの家庭評議会創設に関わった。

 

ねえ、神様のこと教えて

アンナ・マリア・ザンズッキ著

神様と子どもの関わりをどう育むかについて、日常生活の体験を交えながら一人の母親が語ります。家庭における宗教教育に、新たなヒントと希望を与える一冊。

 

見捨てられたイエス ~一致への道

キアラ・ルービック著

十字架上で御父からさえ「見捨てられた」ように感じたイエスと、彼によってもたらされた「一致」。著者の深い霊的体験をもとに語られるこの二つの神秘。

これらの神秘に出会う人は、あらゆる苦しみの中に光を見出すことでしょう。

 

あたらしい道

~交わりの精神に生きるために~

キアラ・ルービックによる「一致の精神(霊性)」は、教皇ヨハネ・パウロ二世が書簡『新千年紀の初めに』の中で語る「交わりの霊性」と重なるものです。キアラ・ルービックは、哲学、神学、経済学、心理学、教育学、マス・メディア、社会学など、多方面にわたり名誉博士号を受けています。

 

祈りは天使のように

祈りをめぐる考察とすすめ。キアラ・ルービックの著述と講話から、祈りの生活についてのものを収集しています。

 

毎瞬間が贈り物 ~今のときを生きることについて~

キアラ・ルービック

在庫切れ:再予定

キリスト教においても、他の宗教においても、「今の瞬間を生きる」という概念は、霊的生活をひもとく鍵になっています。留めなく流れる時を前にして、人は「今の瞬間を生きる」ことの中に、大波を食い止める防波堤のようなもの、休息、助け、万能薬を発見するのかもしれません。本書は生活を支える手引き書のようなものです。人生の苦境や困難に直面しながら、何らかの形で「時間を止めたい」と思っている人、また、自分を再び見出し、人生を見直すために、生活の「タイム・アウト(一時休止)」が必要だと感じている方におすすめです。

 

 

愛のサイコロ

子供たちは神様といつも一緒

フォコラーレの愛の精神を生きる4歳から8歳までの子供達が福音を生きた体験を集めたものです。 純粋な子供達の 「お説教」 によって、大人が態度を改めたエピソードも 数多く紹介されています。
サイコロ自体は在庫切れ:再版予定

 

キアラ・ルービックとフォコラーレの小さき花 

監修:ドリアーナ・ザンボーニ

サンパウロブックス (ネット上販売可能)

日常生活の中で実際にあったエピソードを記したもので、キアラや世界中のフォコラーレメンバーの身に起こった体験そのものです。

これらの「小さき花」は、何よりも「神様がおられる」ことを証ししています。

 

UNOフォコラーレ機関誌(月刊~隔月刊)

 

UNOという名前は、イタリア語で「ひとつ」を意味します。

1971年に創刊されて以来、毎月の「いのちの言葉」、一致の精神の紹介、み言葉の体験などを掲載してきました。

2018年をもって休刊となりましたが、バックコピーを希望される方はお問合せ下さい。