黙想の部屋

 

鬱蒼とした森を歩いていて、ふと射し込む木漏れ日に出会うとき。

思わず足がそちらに向い、その光を浴びたくなる。

日々の生活で、ふと立ちどまって、心に光が射し込むひとときを持てるような、キアラ・ルービックの言葉をご紹介します。

一致の精神を世にもたらすため、神はキアラに一つのカリスマ(聖霊の賜物)をお与えになりました。

 

キアラの言葉から、一致の精神の源であるカリスマの光にふれていただければと願っています。

 

人々と交わりながら

「私にしてくれた」

皆が一つになるように

普遍的兄弟愛

二人三脚

遠くを見る目

苦しみを知った時

私の遺言: 一つの家族であってください